鹿屋体育大学 国際武道シンポジウム

武道の「心」を伝え育む -「礼法」再考- 2008年12月7日開催

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主要な登壇者

山下泰裕氏
東海大学教授、全日本柔道連盟柔道ルネッサンス委員会委員長
「武道 国際化の時代に柔道の果たすべき役割」(PDF 1.3MB)
二宮清純氏
スポーツジャーナリスト
村田直樹氏
講道館柔道図書資料部長、日本武道学会理事長
「講道館柔道に於ける礼法の変遷について」(PDF 1.5MB)
イヴ・カドゥ氏
フランス国立科学研究所研究員、「嘉納治五郎」研究者
「フランスの柔道修行者の礼法意識-嘉納治五郎研究の視点から」
マイケル・カラン氏
英国バース大学柔道部長、国際柔道研究者協会理事長
「柔道の国際化と礼法に対する関心―英国を中心に」(PDF 5.7MB)
アレクサンダー・ベネット氏
大阪体育大学講師、武道研究者
「ニュージーランドの武道家の礼法意識」(PDF 1.3MB)
デイヴィッド・マツモト氏
米国サンフランシスコ州立大学教授、文化・感情研究ラボラトリ長
「敬意と国際事情:外交政策としての相互福利・恩恵・礼」(PDF 1.3MB)